いつでも自由にお参りができます

いとこ同士でラインの おともだち 設定中

本堂の下の場所   屋根部分のドームは改修中

9月21日
築地本願寺
YYuT Hi

本日孫たちは風邪気味で不参加でした

13:05 帰りは電車で帰りますか    結構混んでます

13:02 1時間も前に到着してしまった  以前の失敗があったので・・・・ ウロウロしますか

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おでかけ  R7年(2025年)
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築地駅 電車は外国人でいっぱい 
親切な外国人紳士が席を譲ってくれそうになり 次で降りるので と丁寧にお礼を言って 東銀座で下車   

14:30から約30分合同法要が終わりました

13:17 少し早いけれど事務所に行きます

12:43タクシーの車窓から  品川神社   北品川高架工事 

八ツ山橋

今回はすぐつかまりました

13:15 ショップをのぞいて   カフェは混みあっていたので入らず    

12:57 新橋駅で右折 新大橋通り方面へ

急に大都会 汐留辺り

タワマン建設中か?

月島辺り

13:01 築地場外市場

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15:45 無事帰宅 

15:32 青横到着

工事終了は2027年4月を予定

案内より

お坊さんの先導で合同墓にお参りに行きます

13:17 古ーい建物です

14時予約です  前の組より早かった

1617年に浅草近くに創建されましたが、1657年の「明暦の大火」とよばれる大火事で焼失してしまいます
その後、再建のため江戸幕府から与えられた土地が現在の場所ですが、当時は海上でした
そこで海を埋め立てて土地を築き本堂を建立したことが「築地」という名称の由来になっています。
また1923年には関東大震災に伴う火災により再度本堂を焼失しましたが、1934年に再建し現在の本堂の姿となりました。

現在の本堂は、東京帝国大学(現在の東京大学)名誉教授で建築史家の伊東忠太博士の設計によるものですが、
建築研究のためアジア各国を旅した博士と、時を同じく、仏教伝来ルートを明らかにするために探検隊を結成し、
シルクロードを旅した大谷光瑞(当時の浄土真宗本願寺派門主)との出会いが縁となっています。

築地本願寺の建物は、インド等アジアの古代仏教建築を模した外観や本堂入り口のステンドグラス、
数多くの動物の彫刻などが特徴で、オリエンタルな雰囲気は、まさにシルクロードを伝わる仏教伝来のルーツを感じさせます。
その一方で、内観においては僧侶のお勤めスペースよりも本堂内の参拝スペースの方が広く、
中央正面に本尊阿弥陀如来が安置しているなど、伝統的な真宗寺院の造りとなっております。
2014(平成26)年には本堂及び大谷石の石塀と三門門柱が国の重要文化財に指定されました。
シルクロードを旅してきた伊東忠太博士でなければ作り上げることのできない、独特な仏教寺院

駐車場からの入口は初めて入る      観光客が多い

納骨堂

12:47高輪ゲートウエイ付近

行きは築地本願寺までタクシーで行きます

12:50 札ノ辻交差点 

田町駅前

日比谷神社

古いトラス橋と新トラス橋     

いつ送り出すのか・・

品川駅を過ぎて

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築地本願寺  案内より

品川駅

12:30 出発

カフェ    ショップ

12:48