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12:48 一番端から入りました

ぎおんぼ」は大型の渋柿のこと。
軒先に吊るされた干柿が寒風にさらされて粉を吹く様子を写したもので、
柿色に染めたういろうと粒あんのやさしい甘さが茶味ある一品です。
ういろう/粒あん/ねりきり/氷餅
『亀屋良長』

錦の水

マルイ

高島屋

アジャリ餅 1100
コアラノマーチ600*2 1200
鮎甘露煮800*2 1600
ちりめん山椒350*2 700
焼き小豆 500
ショコラ抹茶350*2 700
葛湯白 180
葛湯汁粉180*2 360
葛湯抹茶 180
京の干菓子 750
栗蒸し800*2 1600
宝ポチ袋干菓子 700
わらび餅 600
京20
12月15日 おにぎり 570
品川-京都 13710
レンタサイクル 1500
パン 600
寿司 900
絵馬せんべい540*2 1080 1080
ほりほり  394 394
豆しぼり 594 594
菓子クリスマス 432 432
ボーロ 324 324
マッサージ 6000
12月16日 京都-奈良JR 710
レンタサイクル 900
昼うどん 850
興福寺拝観 800
こんぺいとう 650 650
絵はがき 90
ポストカード台紙セット 210
ハガキ掛け703*2 1406
こうふくあめ 330
絵はがき懐紙茶 春日大社 1000
奈良漬け すいか 540
瓜700*2 1400 700
近鉄奈良ー京都 620
特急券 510
黒七味 648
アブラトリ紙 980 980
ハンドクリーム650*2 1300 650
アジャリ餅 1100
コアラノマーチ600*2 1200 1200
鮎甘露煮800*2 1600
ちりめん山椒350*2 700 350
焼き小豆 500
ショコラ抹茶350*2 700 350
葛湯白 180
葛湯汁粉180*2 360 180
葛湯抹茶 180
京の干菓子 750
栗蒸し800*2 1600 800
宝ポチ袋干菓子 700
わらび餅 600
夕食 3300
12月17日 朝食 1188
宅配 1410
宿泊費 300+ 6500
京都ー蹴上 260
蹴上ータクシー4000/2 2000
青龍殿拝観料 500
蹴上ー市役所 210
紙司柿本 鏡餅 1000
小鼓 1000
メモ紙 300
紙風船鯛 480 480
紙風船 フグ 230 230
税 241
一保堂煎茶セット 900
大福茶 1080
寺町ーあつもりタクシー 500
あつもり うどん 900
丸太町ー四条 210
菊麩 600
包丁 13500
四条ー京都駅タクシー 1000
京都茶寮 1131
千枚漬け648*2 1296 648
七味 640
生八つ橋183*2 366
餅216*2 432
90392 10042

庭園は紅葉と桜の名所です

展望台に続く庭園には、紅葉(約220本)、桜(約200本)、源平垂れ桃、藤、シャクナゲ、サツキ等が植えられ、特に紅葉、桜の名所となっています。

秋季と春季にはライトアップが催され、庭園園内の紅葉、あるいは桜と京都市内の夜景とが一体となってお楽しみいただけます。

また、青龍殿庭園は回遊式庭園に枯山水庭園を取り込み、室町時代、
すなわち日本庭園が技術的にも芸術的にも最も優れた時代の手法を用いて作庭されたもので、一見して作庭者の企図とする
着想が庭の隅々まであふれている野心作です。また、東屋からの将軍塚、西山の遠望は見事な借景庭園の一例です。

京都東山山頂に新名所誕生 
「青龍殿」「大舞台」と「将軍塚」のご案内

平成26年10月、京都東山山頂に大護摩堂「青龍殿」を建立、落慶いたしました。

青龍殿とは、奈良大仏殿のおよそ横幅半分の木造大建築物で、国宝 青不動をお祀りする建物です。青蓮院では、この国宝 青不動を初めて奥殿に安置し、精密な複製画を通じておまいりすることが可能となりました。建物内では、所定日に護摩を修し、みなさまの諸願成就を祈願させていただいております。

また、青龍殿と併せて木造の大舞台を新築しました。これにより東山山頂より、京都市内を足下に見下し、大阪近郊まで一望できるようになりました。雨の日でも雲の上にそびえ立つ天空のお堂として見応えがございます。圧倒的なスケールと市内一望の大パノラマに、来られた方から大歓声が上がります。この大舞台から地図を広げながら、実際に京都の町並みをご覧いただきますと、観光場所や史跡、ホテルなどの確認が容易となり、京都の理解に大変役立ちます。

さらに、平安遷都の折、桓武天皇が築かせた由緒ある将軍塚が現存し、見学することが可能です。

将軍塚横の庭園には、紅葉、桜など美しい樹木をはじめ、枯山水庭園、大隈重信、東郷元帥、黒木大将らのお手植え松と顕彰碑など、歴史を偲ぶに相応しい場所ともなっております。

青不動さまに逢える、京都の文化・心に触れる、そして、歴史を学べる地として、是非、将軍塚青龍殿へお越し下さい。

尚、青龍殿へはお車、タクシーの他、循環バス(交通アクセスをご参照ください)をご利用下さい。
健脚な方は、東山トレイルコース(山道)でも青蓮院本院からおよそ30分~40分にてお越しになれます。

紙司柿本 
鏡餅
1000
小鼓 1000
メモ紙 300
紙風船鯛 480
紙風船 フグ 230
絵はがき懐紙茶 春日大社 1000

・同じ茶葉で3煎目まで楽しめます。
・2煎目以降、待ち時間はいりません。
 急須に湯を注いだら、すぐに淹れてください。

湯量少なく、旨みをじっくり抽出したいときは…

1茶葉の量:10g(大さじ2)
2湯量・湯温:210ml・約80℃
3待ち時間:60秒 ※急須は揺すらずに
4最後の一滴まで注ぎきる

興福寺の歴史とは

南都六宗の一つ「法相宗」の大本山『興福寺』は、669年、藤原鎌足の病気の平癒を願った夫人が諸仏を祀った「山階寺」が前身です。
672年の壬申の乱の後、飛鳥へ遷都された際に移転し、地名をとって「厩坂寺」となりました。さらに、
710年の平城遷都の際、藤原不比等によって現在地へ移され「興福寺」と名付けられました。

藤原家の氏寺として栄え、平安時代には春日社の実権を手中にし、大和国一国の領土を治める実質的な国主となります。
鎌倉・室町時代に入っても、幕府は大和国に守護を置くことができず、興福寺がその任に当たっていました。
1595年の検地では、春日社興福寺を合わせて21,000余石が与えられています。

また興福寺は、1181年の平重衡の兵火(南都焼討)、1717年の火災など、堂宇は何度も焼失を繰り返してきました。
明治時代はじめの神仏分離令・廃仏毀釈でも大きな危機を迎えますが、見事に復興を遂げ、
1998年には「古都奈良の文化財」として世界文化遺産にも登録されています。

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京の都は「将軍塚(しょうぐんづか)」から始まりました

この地は、京都の中心四条通の真上に位置し、桓武天皇が都を定められる折り、和気清麻呂に伴われ登られて、
この京都を都とすることをお決めになり、
将軍の像に甲冑を着せ埋めて、都の安泰を祈ったと伝えられています。約20m四方の将軍塚が現存しています。

将軍塚の由緒 

鳥羽僧正絵巻に、将軍塚造営の絵図が残されています。
源平盛衰記には、世の中に異変のある時は、この塚が鳴動すると記されています。

近代では、東郷元帥、黒木大将、大隈重信、菊地大雪等のお手植えの松と石柱があり、
往時の偉人達が訪れ、ここから京の都を一望して日本の将来に思いを馳せたことが偲ばれる由緒ある場所です。

期間:2016年11月5日(土)~12月25日(日)
場所:ポルタ館内

今年のクリスマスのテーマは、みんなを包むあたたかいクリスマス!

光を使ったダイナミックな作品を手掛け、国内外で幅広く活躍する京都出身のアーティスト・高橋匡太氏が装飾全体を監修。
両施設の館内には、色とりどりに輝くツリーが点在するほか、アンティーク調のランプの灯りが幻想的な空間を演出します。

ポルタプラザには、アンティーク調のランプと2台の貴重なオルゴールが登場します。

1900年頃にドイツで制作されたアンティークオルゴール「モノポール」と、
100年以上前に存在したという、珍しいツインディスクのオルゴールを複製した「アドラー・オートマトン NO.100」を展示します。

毎日10時から22時まで、毎時00分・30分にアドラー・オートマトン NO.100の演奏をお楽しみ頂けます。
ツインディスクのオルゴールが奏でるエレガントかつ迫力あるメロディーをご堪能ください。

※アドラー・オートマトンは非常に貴重なオルゴールです。
オルゴールの生演奏は本体への負担が大きいため、毎時30分は録音演奏となります。

 

山水

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吉岡徳仁はエネルギーやオーラのようなものを空間から知覚する、日本独自の自然に対する解釈とその空間性に着目してきた。このような本質的な自然美の知覚化は、日本古来から受け継がれてきた茶道における思想にも通底している。

「ガラスの茶室-光庵」は、2002年に構想された「透明な日本家屋」の建築にはじまり、2011年に開催された第54回ヴェネツィア ビエンナーレ国際美術展 Glasstress 2011にて日本文化を象徴する茶室建築プロジェクトとしてデザインが発表された。2015年春、構想から5年の時を経て、京都・フィレンツェの姉妹都市提携50周年を記念し、京都の重要文化財にも指定される天台宗青蓮院門跡境内、将軍塚青龍殿の大舞台にて世界で初めて本作品が完成を迎え、披露されることとなった。

京都将軍塚青龍殿は標高220メートルの大舞台に建設され、京都市街を一望することができる。青龍殿には日本三大不動の1つに数えられる国宝 青不動明王が奉納されており、その三大不動の中でも藤原時代の気品に満ちた平安仏画の最高傑作と賞賛される。

「光庵」の透明なガラスで構築された茶室という小宇宙的な空間から自然の要素を感知し、自然と一体化することで感覚の中に存在する日本の文化の真相を見る。

※会期が延長されました

【関連記事】「吉岡徳仁 ガラスの茶室 – 光庵」、京都を一望する大舞台にて
あきらめーー

何も持ってませんよ

邪険にはできませんが

かわいい鹿がいるんですって

今回のお土産

15:36発に乗ります

さて乗り込みますか

16:14 名古屋で別れて

又次回よろしくお願いします

青空と京都タワー

おととし見たイルミネーション 今年のは・・

追っかけ蕎麦 冷たい蕎麦

有次のだしつぎ

完食

おいしく頂きました

11:00 習った通りに淹れて

10:26 京都市役所駅

10:28-

10:32  地上へ

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15:19 京都まで帰りは近鉄で

> > >

やっとどいてくれました

興福寺はもうすぐ

12:18 三条通りを上って

猿沢の池を右に見て更に上へ

17:15 暗くなって一層寒くなり 

名神を超えて

> > >
奈良3・京都20

13:44 

京都駅前のオブェ

包丁1本購入 13500円
前回はH19年(07年)6月に購入

神石

冷たい方の薬味 とろろ

>

薬味を混ぜてつゆを入れます

京都市中京区寺町通二条上ル東側
TEL:075-211-3481
平日:9:00-18:00
日祝:10:00-17:00
不定休

8:54 蹴上まで行きます

京都 北山 マールブランシェ 

13:37 ダートを抜けて

東金堂内の諸仏(パンフレットより)

ねぎと揚げだけでシンプルうどん

新幹線が10分おきに通ります

9:56 何となくウロウロしていたらギリギリ
e

時代を感じつつ 懐かしさに浸ったところで

・極上ほうじ茶
648円
・極上玄米茶
648円
菅原道真を祀る神社でよくみられるのが「牛」。ご存知の方も多いですが牛は天神様の神の使いとされています。
これらの牛の像は「撫で牛」と呼ばれていて、牛の頭を撫でた後に自分の頭をなでると学力が向上する! と言われています
新京極通(しんきょうごくどおり)は三条通から四条通までの約550mのアーケード商店街です。
修学旅行生の定番コースとなっていて、京都のお土産品や京都特産物のお店などが立ち並び観光客でにぎわっています。

土曜日なので何処も混雑

錦天満宮

錦天満宮は、京都市中京区錦小路通新京極にある神社である。
天満天神を祀る。京の台所として知られる錦市場の東の端にあり、
学業に加え商売繁盛も御利益に謳われている

春日大社国宝殿 Kasugataisha Museum <旧称春日大社宝物殿>
平成28年10月1日オープン

旧春日大社宝物殿は平成28年10月1日より春日大社国宝殿 Kasugataisha Museumとしてリニューアルオープンいたします。
新装にあたっては日本の美術館建築で活躍する方々が結集し、
旧宝物殿の耐震補強、収蔵環境改修、拡張に加え内外装の一新を果たしました。
春日大社は国宝352点、重要文化財971点をはじめ多くの文化財を所蔵していますが、これら王朝の美術工芸、
日本を代表する甲冑や刀剣など国の宝の数々をご覧いただけるによりふさわしい施設となりました。

展示の導入部には光と水で春日の聖域を表現した空間展示「神垣(かみがき)」を新設しました。
また春日若宮おん祭での舞楽の演奏に用いられる日本最大の鼉太鼓(だだいこ)を展示した鼉太鼓ホールも見所です。

仏塔の頂上の飾りで,インドの後期ストゥーパに起源。
木造塔では青銅製,鉄製が多い。
構造は伏盤,伏鉢,請花,九輪(宝輪),
水煙,竜車,宝珠からなり,塔の全高の3分の1程度が普通。
→

柿の葉寿司屋さん 毎朝買いに行きましたっけ

11:30 何とか借りることができ出発

行きに通った竹田街道の一本東を通ります

この先からが合同官舎です

向いが藤森中学のグラウンド ここです ちなみにここには通っていません

菊麩 600
千枚漬け648*2 1296
七味 640
奈良漬け すいか 540
瓜700*2 1400
アブラトリ紙 980
ハンドクリーム650*2 1300
絵馬せんべい540*2 1080
ほりほり  394
豆しぼり 594
今日菓子クリスマス 432
ボーロ 324

13:49 新幹線乗車までまだ時間がありますのでお茶します

撫で牛

9:45 将軍塚に到着  約8分箱根のような道でした

結局待ってもらうことにして

8:27 今日は晴れてあたたかそう


平成28年「春日若宮おん祭」行事内容

12月15日(木)

13時00分
大 宿 所 詣 (JR奈良駅~大宿所)
14時30分
16時30分
18時00
御 湯 立 (大宿所)
17時00分
大 宿 所 詣 (奈良市餅飯殿町)

12月16日(金)

14時00分
大 和 士 宵 宮 詣
15時00分
田 楽 座 宵 宮 詣
16時00分
宵 宮 祭

12月17日(土)

0時00分
遷 幸 の 儀(若宮神社→お旅所)
1時00分
暁 祭(お旅所)

9時00分

本殿祭・御留守事(春日大社本殿とお旅所御仮殿)
12時00分

お渡り式
(奈良県庁前→近鉄奈良駅前→油阪→三条通り→お旅所)

12時50分
南 大 門 交 名 の 儀(興福寺南大門跡)
13時00分
松の下式(一の鳥居 影向の松)
競馬(一の鳥居内馬出橋→お旅所前勝敗榊)
14時30分

稚児(ちご)流鏑馬(やぶさめ)(一の鳥居→馬出橋辺)
お旅所祭(一の鳥居内 お旅所)

15時30分
~22時00分
社伝神楽・東遊・田楽・細男・猿楽・舞楽・和舞奉納
23時00分
還幸の儀ぎ(お旅所→若宮神社)

12月18日(日)

13時00分
奉納相撲(お旅所前)
14時00分
後宴能(お旅所)

※当日の天候により時間・演出内容が変更することがあります。
※遷幸の儀、還幸の儀では全ての照明点灯、一切の写真、動画撮影が禁じられております。

大宿所祭(おおしゅくしょさい)(15日)
 大和士や巫女さんの華やかな行列が町を練り歩く大宿所詣の後、大宿所では「大宿所祭」があり、それにあわせて「御湯立(おゆだて)」という行事が行われます。
「御湯立」とは、巫女さんが笹の葉でお湯を降り注ぎ、鈴を鳴らしてお祓いをする行事で、特に安産を願う人達が大勢お越しになります。
おん祭にちなんだお札・お守りが授与され、「のっぺ汁」のふるまいもあります。
宵宮祭(よいみやさい)(16日16時~)
 宵宮祭は、翌17日に行われる遷幸(せんこう)の儀(ぎ)に先立って、若宮神前に“御戸開(みとびらき)の神饌(しんせん)”を奉り、祭典の無事執行を祈る行事で、この後若宮本殿は白の御幌(とばり)で覆われます。
14時からは大和士(やまとざむらい)が流鏑馬児(やぶさめのちご)と共に神事参勤の無事を祈って若宮社前へ御幣(ごへい)を奉り拝礼を行う宵宮詣(よいみやもうで)があり、続いて15時からは田楽座によって本社と若宮で田楽が奉納されます。
遷幸(せんこう)の儀(ぎ)・暁祭(あかつきさい)(17日0時)

 若宮様は17日0時に若宮神社ご本殿を出発され「お旅所」という仮の御殿へ行かれます。これを「遷幸の儀」といい、雅楽の調べが奏でられ、暗闇のなか、松明やお香をもった人達が道を清め、その後を若宮様がお進みになる、たいへん神秘的な儀式です。
若宮様がお旅所に到着されると1時頃から「暁祭」という祭が始まります。朝のお食事がお供えされ、巫女さんが神楽を舞います。
 お渡り式(17日12時)
 12時より、巫女さんやお稚児さん、芸能集団など、祭礼に加わる人々が、お渡りをします。これは若宮様の御旅所(おたびしょ)に参勤する行列で、様々な時代の衣装を着た人たちが列を成し、たいへん華やかです。
一の鳥居をくぐった先の「影向(ようごう)の松(まつ)」という松の木の前で、いろいろな芸能が披露されます(松の下式)。お稚児さんの「流鏑馬」や、二頭の馬が競争する「競馬」も行われます。

    
「おん祭特別桟敷席のチケット予約・お問合せ
      奈良市観光協会:0742−27−8866」
  お旅所祭(おたびしょさい)(17日14時30分)
 お渡り式の行列のかけ声が、まだ参道にこだましているなかを神職が参進し、若宮様に色とりどりのたいへん珍しいお食事をお供えします。仮御殿の前には芝の舞台があり、巫女さんの神楽をはじめ、お渡りをした人々による、田楽(でんがく)や細男(せいのう)、または舞楽など古くから日本に伝わる芸能が次々と奉納され22時30分頃まで続けられます。
すべての芸能が終わると、若宮様は18日0時までにご本殿に戻られます。

流鏑馬の時 くれぐれも鹿が出て来ませんように

奈良時代のはじめに、平城京の守護と国民の繁栄を祈願するために創建された。
朱塗りのあでやかな社殿が立ち、古来より藤の名所としても知られる。
境内には春日大社国宝殿があり、国宝352点、重要文化財971点をはじめとする多くの文化財を所蔵し、
年数回テーマを決めて公開している。
春日大社神苑萬葉植物園では、万葉集に登場する草花を歌とともに公開している。
1998年12月に「古都奈良の文化財」として世界遺産に登録された。
11:41 すぐ入れました

駐輪場においてきました

国宝 青不動明王

青不動明王二童子像は、ご身体の色が青黒(しょうこく)なことから通称「青不動」と呼ばれ、日本三大不動画のひとつとして有名です。
製作時期は平安時代の中期、11世紀に当たるとされ、我が国仏教絵画史の最高傑作の一つとして、いち早く国宝に指定されました。大きさは、縦203㎝、横149㎝の大作の絹本礼拝画像です。 
この画像は、絹本の濃茶褐色の地色に、朱と丹で激しく燃え盛り揺れ動くすさまじい炎が画かれ、その中央に剣と絹索を持し、忿怒の相の青不動明王の尊身が厳かに岩の上に座しておられます。妄念や煩悩を焼き尽くす不動明王の気迫が拝する者を圧倒します。
青蓮院では、宮中から下賜されたこの尊像を寺宝中の寺宝として、篤く敬い、尊崇してまいりました。

国宝本体を新築の奥殿に安置し、手前に精巧に製作された複製をお祀りし、皆様からのお願い事を毎月所定日に護摩供にて祈願しています。

9:53 青龍殿は最後に    庭園へ

いつもぎんなんを買いますが・・

孝行息子に迎えに来てもらい

夕食を調達し

紙司 柿本(かみじ かきもと)

14:12 一回りしてきました

おせんべはありませんから

流鏑馬の砂

料金
国宝館・東金堂共通券:大人800円、中・高生600円、小学生250円
伝・行賀像(法相六祖像のうち)
旧山田寺仏頭

小学生の下校時間です

15:07 さあ日常が近づいてきましたよ

15:11 改札内で最後のお土産を買って

KYOTO MAIN STORE

京都本店

京都御所の南北に走る寺町通りに面している本店。
あたりには骨董屋さんや画廊が並び、京都らしさにあふれています。

本店では淹れ方によって色々な表情を見せてくれる茶葉の魅力や面白さを

「販売」「喫茶室嘉木」「教室活動」

などを通してお届けできればと願っております。

ぜひお近くにお越しの際はお立ち寄りください。

〒604-0915 京都市中京区寺町通二条上ル
TEL:075-211-3421 FAX:075-241-0153
営業時間:午前9時から午後6時 休まず営業(正月を除く)
喫茶室嘉木 午前10時から午後6時(ラストオーダー:午後5時30分) 
休まず営業(年末年始除く)

12:20

あたたかい方の薬味

町屋がとても居心地良い

1本通り過ぎたので高校の前を通りました

 10:53  一保堂でお茶します
> > > >

9:37蹴上タクシー乗車
9:45青龍殿着- 
20分間見学

10:06 帰りタクシー乗車-蹴上約5分
タクシー料金 4000円

国宝「青不動」を青龍殿奥殿に安置

教科書にも紹介されている「青不動明王二童子像」は、ご身体の色が青黒(しょうこく)なことから通称「青不動」と呼ばれています。平安時代の中期、11世紀頃の製作とされ、我が国仏教絵画史の最高傑作の一つとして、いち早く国宝に指定されました。縦203㎝、横149㎝の絹本礼拝画像で、妄念や煩悩を焼き尽くす不動明王の気迫が拝する者を圧倒します。

国宝本体は奥殿に安置し、手前に精巧に製作された複製をお祀りし、皆様からのお願い事を毎月所定日に護摩供にて祈願しています。
昨今2度の一般公開の折りには、およそ55万人もの皆様におまいりいただきました。

> > > >

案内より

南禅寺 水路閣のトンネル

バスは今無いようですよ  ですって  

9:37 乗車

 京都市営地下鉄烏丸線 京都駅

9:06 ポルタから地下鉄に乗ります

3日目 晴れ

7:11  日の出

16:19 京都着

何か帰って来た感じ

15:11 奈良の記念に 

14:59  やっと自転車返却完了

場所確認を2回して

14:46 最初に入った鳥居まで戻って来て

14:40 寒くなってきました  ダートを避けて遠回りして  近鉄奈良駅のレンタサイクル店へ

胡麻豆腐

味噌汁

3300円

空いているのかと思いきや

あおによし・・・

15:26 結局特急に乗ります

大極殿

東寺側から京都入り

春日大社

金龍神社

五重塔
南円堂

13:17 南円堂から五重塔を見て

水煙

北円堂

東金堂の裏から五重塔にまわり

阿修羅像(八部衆像のうち)

案内より

50.8mの五重塔

13:11東金堂を拝観

興福寺

モミジの紅葉か?

巾着うどん 850円  

麺闘庵(めんとうあん)

14:01- 一休みしたので 大昔住んでいたところに向かいます

ネット予約1200円-900円
電動アシストで楽々

大和レンタサイクル JR奈良店 近鉄奈良駅店

10:55 駅舎の格天井

9:45 出発  10:04発 みやこ路快速で奈良へ

2日目 小雨後晴れ

歩きの人は傘をさして

7:34 小雨が・・・

17:18 早めの夕食  900円 

16:13 ホテルの窓から超望遠で 清水寺 舞台

16:00 到着 寒い

学校の回り3辺を通って  広い敷地です

頑張っていた頃を想い出しながら京都駅まで戻りますか

又行き過ぎ 道を尋ねて修正

14:53 一回りして

藤森中学

中学発見もしや

名神沿いに右折し

14:08 午後遅いので500円引きになりました  1500円

14:08 レンタサイクル店へ

13:13 遠回りしたので10分以上かかりました

徒歩3分ですが

バス乗り場に出ました

エスカレータを探していたら

> > > > >

比叡山?

晴れてますよ

奈良3・京都20

からくりみくじ

戸建ての官舎だったのに 今は鉄筋4階建てが何棟も建てられでいます

11:34 お蕎麦を食べに行きます

余り時間が無いのでタクシーで行きます

あつもりそばは蒸し上がった蕎麦
BACK

H28年12月15-17日
京都セントノーム1

13:28 四条通りに出て

18:15 無事帰宅

「竹邑庵太郎敦盛」
(ちくゆうあんたろうあつもり)

11:39 並んでますよ

本店内に併設、「淹れるところからご自分で」が嘉木の喫茶スタイルです。
スタッフが淹れ方をご案内いたします。
丁寧に淹れたお茶本来の持ち味を和菓子と共にお楽しみください。

営業時間:
午前10時から午後6時(ラストオーダー:午後5時30分

蕎麦つゆと薬味がユニークで、お椀に大量のネギ、わさび、それにネギをかき分けると、生玉子が入っています。

その椀の中に、大きな徳利で持ってこられた熱々の蕎麦つゆを入れて、薬味全部をかき混ぜた後で、蕎麦を入れて食べていきます。

13:22 初めて行きます

錦天満宮の場所は京都の観光ガイドブックなどにもよく載っている河原町の新京極通りにあります。
新京極通りは今や修学旅行生や若者向けのお店が沢山並んでいて観光客が絶えない活気にあふれた通り。

錦天満宮はこの新京極通り沿いに入口があります。
どどーんと大きな敷地の神社…例えば伊勢神宮や出雲大社などとは規模が違い、どちらかと言えばこじんまりとした神社なので、
もしかしたら「ここが錦天満宮?」と不安に思ってしまうかもしれませんが、写真でわかるように多くの提灯が目印です。

12:47 錦市場に向かいます

ゼスト御池(Zest、ぜすとおいけ)は、京都市中京区の御池通地下、おおよそ河原町通から御幸町通にある地下街。
京都では京都駅前地下街ポルタに次いで2番目の本格的な地下街である[1]。1997年(平成9年)に開業。

概要[編集]

地下1階の1フロアのみで構成されていて52店舗が入っており、書店からファッション、飲食店と様々である。

京都市営地下鉄東西線・京都市役所前駅の改札口に直結している。

主な店舗に、ふたば書房、Cascadeなどがある。

京都市の第三セクターである京都御池地下街株式会社が管理運営をしており、京都市中心部では最大の地下駐車場を併設している。

この地下駐車場は制度上は「ゼスト御池駐車場」と京都市から事業委託を受けている市営「京都市御池駐車場」が
併設されている形となっているが、管理は一元化されているため利用者には特に意識する部分はない。

京都市営地下鉄東西線・京都市役所前駅の改札口に直結していて京都市中心部では最大の地下駐車場を併設するなど、
一見、立地的には恵まれているようだが、駐車場の歩行者出入り口とは逆方向、中心繁華街からは微妙に離れているなど
商業的な立地条件は悪く、過去にも多くのテナントの撤退などもあり収益は芳しくない。京都市の補助に関連して
住民訴訟を受けるなどしている。

そのため、2012年(平成24年)10月にスーパーマーケットのほか、食をテーマとする店舗や生活必需品を扱う店舗を導入し、
新装開業した[2]。

こうしたテコ入れ策の効果もあり、2014年(平成26年)度には年間来街者数が約1010万人となると共に、
テナント41店舗の合計売上高も約25.7億円となり、共に過去最高となった[3

宿泊者はソフトドリンクのサービス
あたたかいウーロン茶にしました

お勧めのうどん屋さんです

おみくじ 500

こうふくあめ 330
こんぺいとう 650
絵はがき 90
ポストカード台紙セット 210
ハガキ掛け703*2 1406
黒七味 648

「阿修羅展」で大ブームを巻き起こし、日本でもトップクラスの知名度と人気を誇る、
興福寺「阿修羅像(国宝)」。普段は興福寺・国宝館にいらっしゃいます

興福寺国宝館は、2010年3月からリニューアルオープン
。以前は、ほとんどの仏像がガラスケース越しに見るしかありませんでしたが、
わずか数mの距離から直接拝見できる「露出展示」という展示方法に切り替わりました
。照明も工夫され、様々な角度から仏さまの表情がはっきりと見られます。

興福寺国宝館には、中央には像高520.5cmという巨像「千手観音菩薩立像」がいらっしゃり、
阿修羅像を含む「八部衆」や「十大弟子」「龍燈鬼・天燈鬼」「金剛力士立像」など、
まさに貴重な仏像や寺宝の宝庫!ものすごい迫力がありますので、仏像がお好きな方はもちろん、

10:09 蹴上まで戻ります

有次

住 所:京都市中京区錦小路通御幸町西入ル

電話番号:075-221-1091

営業時間:9:00-17:30

定 休 日:元日/1月2日・3日

11:36 未だ行列は無いようです

14:47 通り過ぎたようで

17:46着

18:10 無事青横到着

いつものコース

3日間あっという間でしたね

巨大クリスマスツリー  讃美歌の歌声が

12:35 四条駅

12:30 四条まで3分

12:26丸太町駅

京都キャンパス

11/24(木)の18:10より、京都キャンパスにてイルミネーション点灯式が行われました。
山岡学長とイルミネーション委員会の曽我部委員長の挨拶があり、続いて今年度「貴品女性は誰だ!?」コンテスト準グランプリの2名が登場。カウントダウンに合せてスイッチを押すと、設置されたイルミネーションが一斉に点灯されました。

京都キャンパス イルミネーションの今回のテーマは「煌めきの世界へようこそ! ~It’s showtime!!~」。テントの中にはピエロやゾウのオブジェが配置され、その光景はまさに冬のサーカスショー。

12/25(日)まで毎日16:30~21:00の間点灯しておりますので、お近くにお越しの際はぜひ光のアートをご堪能ください

そば湯

向かいは象彦

電車でお越しのお客様

地下鉄東西線:「京都市役所前」駅下車 改札を出てすぐ

バスでお越しのお客様

市バス:「京都市役所前」下車すぐ
土・日曜日は10時~17時の間、10分間隔で100円バスが循環

寺町通り

10:33 市役所

ゼスト御池(Zest、ぜすとおいけ)

案内より

10:04 青不動様をお参りして

右手には比叡山、目の前には銀閣寺、京都大学、その先には京都御所、そして左手には京都市街地中心部
天気が良ければ大阪の街並みまでを遠くに望む180度パノラマ。

平安神宮

9:49 絶景をバックに  寒いんです

 京都市営地下鉄烏丸線へ
> > > >

9:06

ここにもセント君

お土産をあれこれ買っていて  明日のパンを買い忘れました

20:22 ほぼ満月

17:50 ホテルに戻りました

13:28 春日大社に向かいます

13:16 南円堂に行きます
パンフレットより

阿修羅像も!国宝像が立ち並ぶ「国宝館」

案内より

案内より

近鉄奈良駅と奈良公園の間にあり、境内にはのんびりと鹿が歩く姿も見られます。
また、壮大な「五重塔」は奈良のランドマークにもなっています。
境内を歩くだけなら料金も不要ですので、奈良に来たらとりあえず五重塔で記念撮影してみてください。

また、五重塔は通年ライトアップされているため、夜の興福寺に行ってみるのもいいでしょう。
昼間とはまた違った幻想的な姿が見られます。

興福寺・五重塔は、730年に光明皇后によって建てられたものですが、
5回の焼失・再建を繰り返し、現在のものは1426年に再建されたもの。
通常は内部の拝観は出来ませんが、特別公開の際に内部を拝見した時には、
薬師三尊像・釈迦三尊像・阿弥陀三尊像・弥勒三尊像が四面に向いて安置されており、
曼荼羅風に表現されています。

また、五重塔に隣接して建つ「東金堂(国宝)」は、素晴らしい仏像の宝庫です。
ご本尊「薬師三尊像」は重要文化財ですが、
文殊菩薩坐像・維摩居士坐像・十二神将立像・四天王立像など、
18体もの国宝が立ち並ならぶ濃密な空間になっています

雨は上がりました

お店の場所がわからず電話で確認し向かいますが・・・・

10:40 もうすぐです

今日は奈良に行きます。 朝食は昨日買ったパン

>

15:23 烏丸通りに出ました

大昔通った道

13:23

窓が明けられるのが良い

12:58到着

機械で失敗し窓口で購入

10:19 

13710円

1日目

10:00出発

13:35 タクシーで京都駅まで 1000円

オブジェ

11:57 丁度お昼に入れました

入って左の場所には京の名水と言われる「錦の水」が湧き出ています。
この水は飲料水としても問題ないお水だそうで、持ち帰り自由となっていることから朝から水を汲みに来る人も多いそう。

あと本殿前の「からくりみくじ」も、皆さんが想像するおみくじとは違っていておもしろいですよ
通常おみくじは自分で引くものが多いですが、こちらのからくりみくじはボタン式。お金を入れてボタンを押すと獅子がおみくじを運んで来てくれます。
しかもボタンは「和英文みくじ」「金みくじ」「子供みくじ」など、英語対応のものから子供向けのものも!
からくりみくじ(獅子)全6種:1回200円

この他にも境内にからくりみくじは複数設置されています。からくりみくじは全国に約10か所程しか設置されていないそうですが、
この錦天満宮のからくりみくじはその第一号と言われています。旅の思い出に一回いかがでしょうか。
錦天満宮の神様は菅原道真。菅原道真と言えば平安時代に活躍した人物ですね。活躍した後悲劇の人となってしまいますが…。
菅原道真はわずか5歳で和歌を詠んだり、学者の中の最高位「文章博士」になるなど若い時から学問に優れた人物だったそうで、
その知能が時の天皇・宇多天皇に認められ、右大臣に任命されます。
しかし当時の朝廷は藤原氏が権力をにぎっていた時代。
菅原道真の右大臣任命を良く思わなかった藤原時平などにより無実の罪を着せられ、現在の福岡県太宰府に流された後太宰府で亡くなりました。

その後、この菅原道真を神様として建てられたのが有名な「太宰府天満宮」。
現在は京都の北野天満宮など、菅原道真を祭る天満宮・神社は現在約12,000社になります(諸説あり)。多いですね~~!
神様の種類で言うと日本で3番目に多いです。

錦天満宮は、平安時代この菅原道真が住んでいた現・烏丸下立売の菅原院につくられたのがその始まりと言われています。
それから色々あって現在の場所に移されたという事です。

学問の神様! と言うだけあって菅原道真にあやかろうと全国から合格祈願・学問向上にお参りに来る人が
絶えません。

学力向上の神社というイメージが強いですが、他にも厄除け・商売繁盛にもご利益があると言われています。





伊藤若冲が京都錦の青物問屋の生まれという事実はひろく知られている。若冲が描く絵画のなかには蕪、大根、レンコン、茄子、カボチャなどが描かれ、菜蟲譜という巻物には、野菜だけではなく柘や蜜柑、桃といった果物までが描かれている。
極め付けは、野菜涅槃図で、釈迦の入滅の様子を描いた涅槃図になぞらえて、中央に大根が横たわり、その周囲には、大根の死を嘆くさまざまな野菜や果物たちが描かれている。

このようなユニークな作品は、若冲が青物問屋を生家とすることに由来しているといわれる。若冲は、次弟に家督を譲って、錦で絵画三昧の生活を送っていたとされていた。
しかし、近年、あらたな史料が発見されたことにより、錦市場における若冲のイメージが一変した。その史料とは、「京都錦小路青物市場記録」というもので、明和8年(1771)から安永3年(1774)までの錦市場の動向を伝える史料である。これによると、若冲は、錦市場の営業認可をめぐって、じつに細やかに、かつ、積極的に調整活動をおこなっている。その結果、錦市場は窮状を脱することになるのだが、若冲のこのような実務的な側面は、これまでまったく知られていなかった。若冲は、文字通り青物問屋の主人として錦市場に生きていたのである。

回廊(重要文化財)

回廊は概ね回廊内の四方を巡る建物です。南回廊は南門を中心に東西に21メートルづつ広がり、
両端は北折れして東西の回廊につながります。
東回廊は約37メートルでほぼ中央に影向門があり東御廊と接する所で終ります。
西の回廊は約57メートルで南から慶賀門・清浄門・内侍門があります。
北回廊は27メートルあり、西回廊とのみ接していて御本殿の後ろに廻り込む前で終ります。
東西の御廊の長さが違うのはこのような構造になっているからです。

阿修羅様にお会いできるそうです
楽しみ

館内撮影禁止なのでじっくり拝観します

暖まったところで出発

中もうどんだけ 出汁は濃いめ

12:08 大きさ以外地味なうどん

11:04 大和路快速で到着  しばらくです

10:48 奈良駅到着 6年ぶり  寒いです

八条口が整備されてきれいになっています

生八つ橋183*2 366
餅216*2 432
包丁 13500
大福茶 1080

吊り灯籠の廊下は開放していません

親子鹿が跳ね回ります

マンホールのフタが鹿の模様

この道は7年前に通った道 だらだら坂が普通自転車で大変でした

京都茶寮

冬の峰(ふゆのみね)やや細めのきんとんをふんわりと乗せて、
峰に雪が薄く積もった初冬の景色を意匠化しました。
滑らかな口あたりの白こしあんが繊細な甘さで口中に広がっていきます。
きんとん/白こしあん
『千本玉壽軒』
北円堂(国宝)は養老5年(721年)、藤原不比等の一周忌に際し、元明上皇、元正天皇の両女帝が長屋王に命じて創建させたもの。
現在の建物は承元2年(1208年)頃の再建で、興福寺に現存している建物の中では最も古い建物になる。
法隆寺夢殿と同様、平面が八角形の「八角円堂」である。現在、回廊の復元計画中。
木造弥勒仏坐像(国宝)-晩年の運慶が一門の仏師を率いて建暦2年(1212年)頃に完成したもの。
木造法苑林菩薩・大妙相菩薩半跏像-弥勒仏の脇侍像だが、制作年代は室町時代に下る。
木造無著菩薩・世親菩薩立像(国宝)-無著・世親の兄弟は5世紀頃のインドで活動した唯識教学の祖で、
興福寺が属する法相宗では尊ばれている。
本尊弥勒像と同じ頃、運慶一門の作。鎌倉時代のリアリズム彫刻の頂点をなす作品、
日本の肖像彫刻の最高傑作の1つとして高い評価を得ている。
木心乾漆四天王立像(国宝)-堂内の他の諸仏より古く平安時代ごく初期の像である。
弘安8年(1285年)の修理銘によると、本来は大安寺のもので、延暦10年(791年)に造立されたという。
。

甘い梅漬け

11:47 次です

なにやら工事中です

今年のイルミネーションはどんなでしょうか

11:39 発見

吉岡徳仁 ガラスの茶室-光庵 京都・フィレンツェ 姉妹都市提携50周年記念 特別展覧会

京都市内を一望できる新名所「大舞台」の誕生

青龍殿には清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)の木造大舞台を新設。
眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは京都市内のみならず、
大阪のビルまで遠望できます。

ホテルなら確実に乗れますので

9:33 ウエスティンホテルでタクシーに乗ります

東西線に乗り換え蹴上まで

9:18 烏丸御池

9:28 蹴上着

レストラン フローラ
朝食

1100円

香の物

16:27  又お茶します

近鉄奈良駅 ゆるキャラが

揚げ物

刺身

焼き物

北円堂

南円堂

五重塔(国宝)は天平2年(730年)、
光明皇后の発願で創建された。現存の塔は応永33年(1426年)頃の再建である。
高さ50.1メートルで、木造塔としては東寺五重塔に次ぎ、日本で2番目に高い。
南円堂(重文)は弘仁4年(813年)、藤原北家の藤原冬嗣が父・内麻呂追善のため創建した八角堂。
現在の建物は寛政元年(1789年)の再建である。創建時の本尊は、もと興福寺講堂に安置されていた不空羂索観音像であった。
この像は天平18年(748年)、その前年に没した藤原房前の追善のため、夫人の牟漏女王、子息の藤原真楯らが造立したものであった。
堂は西国三十三所の九番札所として参詣人が絶えないが、堂の扉は常時閉ざされており、
開扉は10月17日の大般若経転読会という行事の日のみである(2002年秋、2008年秋、2013年春に特別開扉が行われた)。
堂内には本尊不空羂索観音坐像のほか、四天王立像と法相六祖像を安置していたが、法相六祖像は国宝館に移されている。
堂の前に生える 「南円堂藤」 は南都八景の一つで、毎年、美しい花を咲かせている。
木造不空羂索観音坐像(国宝)-運慶の父である康慶一門の作で、文治5年(1189年)に完成。坐像で高さ336センチの巨像である。
木造四天王立像(国宝)-鎌倉時代の作。
この四天王像は南円堂本尊の不空羂索観音像と同様、運慶の父・康慶一門の作であると長らく信じられていたが、
藤岡穣が1990年に発表した論考で、
現在中金堂(仮金堂)に安置されている四天王像が、もと南円堂にあった康慶作の像であると指摘して以降、
これが定説となり、現・南円堂の四天王像は他の堂から移されたものであることが明らかになっている

もう入線していました

10:04 定刻に発車 東福寺を過ぎ

7:23 雨は未だ止みませんよ

15:55 ホテルに戻ります

15:42 京都駅ビルでお買い物

通っていた深草中学

15:07師団街道 以前泊まったアーバンホテルのある道

15:19 鴨川を超えて

突き当たりが京都駅

レンタサイクル エコトリップ

京都教育大学 藤森宿舎になっています

14:57 何となくこの辺ですねぇ

14:35

名神が見えます

14:48 名神まで戻ります

チェックイン時刻前ですが掃除が終わったので部屋に入れました

ホテルへの道順

八条口を出て

修学旅行の生徒

12:56 もうすぐ京都  洗面所の鏡

12:27- 名古屋を過ぎて窓側が空いたので撮影開始

10:38 一本前ののぞみ